新着レビュー一覧




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ラブコメみたいな展開。
2021年10月08日 by もーい さん
これまでのバカテスからは考えられないようなラブコメ展開が新鮮でした。勘違いと分かっていても、美波のかわいい姿は貴重でした。▲ このレビューは参考になりましたか?




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男たちの結束。
2021年10月08日 by もーい さん
女子風呂を覗く為に、戦術を練り傷を恐れず戦う男たちの姿は、愚かでも漫画でより輝いています。そして、久保の怖さがハッキリ伝わりました。▲ このレビューは参考になりましたか?




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合宿編です。
2021年10月08日 by もーい さん
原作3巻目の合宿編のストーリーです。明久達のリアクション芸人にも劣らぬ物理ダメージありの笑いは絶好調です。▲ このレビューは参考になりましたか?




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バカテスだから許されるノリが良い。
2021年10月07日 by もーい さん
盗聴○による機密情報漏洩阻止のため、花火を爆弾代わりにして投げつけるという狂気の行為は、リアルなら刑事案件ですが、バカテスなら叱責だけで済む。おもしろいなら、許される緩さが魅力ですね。▲ このレビューは参考になりましたか?




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コスプレが中々可愛かった。
2021年10月06日 by もーい さん
姫路&美波のチャイナドレスと翔子のメイド服姿が中々可愛かった。普段はバカな事ばかりしている明久と雄二のコンビネーションと友情のために頑張れる明久がカッコよく見えましたね。▲ このレビューは参考になりましたか?




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原作第2巻編開始。
2021年10月06日 by もーい さん
明久と雄二の見せるバカなやり取りとアクションが冴えわたります。仲がよかったり、お互いを陥れあったり、○敵に対して共闘したりなど、型にはまらぬ友情を見られるのはバカテスならではの○みに思えます。▲ このレビューは参考になりましたか?




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ラストバトル
2021年10月06日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
2年生の大会ラストのバトルが始まった内容で、相変わらずの焼きまわし感が○い展開となっており、坂道と山岳のゴールレースと予想通りでした。途中途中キャラを深彫りするためなのか、新たに過去の話や約束などストーリーを付け足しているような感じで正直感動要素は少なかったように思います。面白くないこともないのですが、若干引き延ばしと焼き回しで面白さがかなり薄まってしまったように感じます。この大会編から新規で読む方は楽しめるかと思いますが、そうでないのであればオススメは難しいです。
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ヒロイン勢も可愛く描かれている。
2021年10月05日 by もーい さん
ヒロインたちも、動きを含めて可愛く描かれています。秀吉の着替シーンには、男とわかっていてもドキドキする視覚情報がありました。▲ このレビューは参考になりましたか?




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漫画で描かれるバカテスに笑った。
2021年10月05日 by もーい さん
手堅い作画で描かれており、キャラのバカなリアクションも視覚化されていて、明久のダメージや姫路の料理リアクションなど、漫画で描かれることで、さらにおもしろかったです。▲ このレビューは参考になりましたか?




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核心への伏線
2021年10月05日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
グリードの正体やもう一つの世界での話など物語の核心になるであろう内容に関する伏線が今回は描かれた内容でした。基本的にグリードに関しての情報を探るような話が多く、物語全体としてはあまり大きく動いていない印象です。また、24巻でやっとクチナシ会の話が本格的に描かれており、今までからの設定からは考えられない急展開な感じで面白くはありましたが、少し唐突すぎて物語的には評価が難しいかなという気がします。良くも悪くも賛否ある内容でした。
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明るい男登場。
2021年10月04日 by もーい さん
鬼となった禰豆子との絆を再確認するシリアスな話もありますが、今回は善逸の登場が大きいですね。騒がしく、リアクションが過剰とこれまでの鬼滅観に新たなる彩りが加えられました。▲ このレビューは参考になりましたか?




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鬼を狩る剣士となった炭次郎。
2021年10月04日 by もーい さん
兄弟弟子の仇をうち、鬼殺隊となる炭次郎。理不尽に家族を奪われた無念を胸に、理不尽の塊である鬼を斬る。残酷なまでの哀しさが魅力的でした。▲ このレビューは参考になりましたか?




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残酷さが魅力。
2021年10月04日 by もーい さん
1話にして、家族は妹を残して全員死亡。妹は鬼という化け物になり、主人公は妹を人間に戻すため鬼と戦う。残酷極まりないですが、この理不尽さと戦っていくキャラが魅力的だと思います。▲ このレビューは参考になりましたか?




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善逸、男を見せる。
2021年10月03日 by もーい さん
お笑いキャラに思えた善逸の過去は、意外とヘビーでしたが炭次郎の荷物の正体を最初から知っていて守り抜いた事は、男らしかったですね。▲ このレビューは参考になりましたか?




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水着ガールが良い。
2021年10月03日 by もーい さん
原作イラストの雰囲気を意識させる良質な作画による水着姿の五十鈴たちが素晴らしいです。視覚化してわかる魅力的でした。▲ このレビューは参考になりましたか?




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五十鈴の秘書姿が良い。
2021年10月03日 by もーい さん
本格的に一丸となって甘ブリの立て直しがはじまります。五十鈴のスーツによるタイトミニの秘書姿も良いですが、モッフル達のハッチャケ具合にも笑わせられました。▲ このレビューは参考になりましたか?




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作画が良好なだけに、オジサンっぽい妖精はシュール。
2021年10月02日 by もーい さん
作画は良好でヒロインの五十鈴やラティファは可愛く描かれています。メインキャラのモッフルをはじめとした妖精は着ぐるみのような外見をしており、絵が上手いだけにそんな着ぐるみのオジサンっぽいキャラはシュールですが、面白いです。▲ このレビューは参考になりましたか?




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ケンはやはり信長に頼られている。
2021年10月02日 by もーい さん
最初はオルガンティーノに料理を出して内実を探ろうとしたケンが、向こうの希望に沿って料理を作らせて、その食事の場に同席してオルガンティーノのウソを見破ったのはすごかったです。無茶振りされる当たりかなり頼られてますね。▲ このレビューは参考になりましたか?




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信長のケンへの信頼がスゴイ。
2021年10月02日 by もーい さん
村上海賊に料理をふるまわせたり内通者をあぶりだしたりと、料理人に命じることでない仕事も実行するケンもスゴイですが、言葉足らずの命令でもケンが確実に仕事を遂行すると信じている信長のある種の信頼にもスゴイ。初期から考えるとエライ進歩でした。▲ このレビューは参考になりましたか?




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信長の不器用な優しさが良い。
2021年10月02日 by もーい さん
ケンは松永から平蜘蛛の回収を命じられますが、年老いたりとはいえ戦国大名はケンの手に負えるものでなく、平蜘蛛の回収は失敗してしまいます。信長がケンが命令を果たせなかった処罰として登城を禁じて実質的な休暇を出した不器用な優しさが良かったです。▲ このレビューは参考になりましたか?




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息子の気持ちすら利用する信長ぱねぇ。
2021年10月01日 by もーい さん
信長は信忠と松姫のやり取りに気づいており、そのつながりを利用してケンに武田へもぐりこむことを命じます。息子の恋路すら利用する親父ぱねぇです。ケンは最初は拒否しますが、信長が上杉謙信ならば自分を理解できるのではと期待していることを察して、引き受けた流れが良かったです。▲ このレビューは参考になりましたか?




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信忠の気持ちにほっこり。
2021年10月01日 by もーい さん
織田信忠と武田勝頼の妹の松姫は幼い頃に決められた許嫁であったそうな。現在織田と武田は敵対しており、その約束は無効になっているも同然ですが、信忠は松姫と密かに文通を続けていたのだという。殺伐とした戦国時代にほっこりさせられました。▲ このレビューは参考になりましたか?




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ケン得物を取り戻す。
2021年10月01日 by もーい さん
ようこを本願寺に戻したいといとしてケンがとった行動は反逆スレスレで信長の怒りを買います。ケンがようこを戻したいというのは完全に情故でしたが、それすら計略に利用する信長はさすがと言わざるを得ません。▲ このレビューは参考になりましたか?




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料理で気持ちを伝えるのは料理漫画だからかな。
2021年10月01日 by もーい さん
ケンは度々、料理で相手に訴えかけます。口頭で説明するより相手の深いところに訴えかけるためなのか、冷静に考えたら相手の受け取り方次第なので伝達手段としては不正確極まりありません。料理漫画で、食べているキャラの存在感を際立たせるための演出なのか、実際上杉謙信に料理出すシーンは迫力ありますしね。▲ このレビューは参考になりましたか?




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浅井長政の首を前にした宴にもしもの回答。
2021年10月01日 by もーい さん
織田信長が浅井長政の首の人骨を前に宴を催したのは有名な話だと思います。趣味の良しあしはどうあれ、やっておく必要があるという理屈は説明されました。そしてケンが信長と市の気持ちに寄り添った回答は、良かったと思えるものでした。▲ このレビューは参考になりましたか?




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武士とは厄介ですね。
2021年10月01日 by もーい さん
浅井長政は最後まで織田信長と戦う道を選んだ。破滅の未来しかないとわかっていても、家族を手放すことができず自分が無事であることを優先した。客観的には意味なく映るかもしれませんが、懸命に生きる姿勢は否定できません。ケンが市と娘たちを助けるよう信長に進言するシーンも良かったです。▲ このレビューは参考になりましたか?




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料理人ならではの戦い。
2021年10月01日 by もーい さん
ケンと夏は武田信玄の領地にさらわれてしまいます。普通ならそこで殺されるでしょうが、ケンが料理人としての自分の価値を示すことで生きのびようとあがくさまは、カッコいいです。織田方に対する背任かもしれなくとも、限られた状況下で最善を尽くす姿は戦えなくとも武士に通ずると感じました。▲ このレビューは参考になりましたか?




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凡人VSチート
2021年09月29日 by もーい さん
ぽっと出のチートキャラと我らがソーマの決戦。異能の意味不明さは考えても無駄なので気にしません。チートに対するソーマ達の研鑽が詰まっていたかのような描写が良かったです。▲ このレビューは参考になりましたか?




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異能とか出てきちゃった。
2021年09月29日 by もーい さん
食戟のソーマにおける異能とは、超能力的な力ではなく極限にまで極められた特殊技術を指すようだが、ノワールの連中はハッタリきかせすぎ。これまでは、料理に関してちゃんと描写されていたのに、完成形は美味しそうでも過程がメチャクチャであまり面白いと思えなかった。▲ このレビューは参考になりましたか?




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ソーマの思いに痺れました。
2021年09月29日 by もーい さん
城一郎がソーマに無理に幸平を継がなくていいと言ったときのソーマの反応が好きです。幸平は自分が隠居するための場所じゃない、自分にとって世界一の看板だから若手世界一でないとつり合わない、とソーマの思いに痺れました。▲ このレビューは参考になりましたか?


